10年前から自宅で育てているドラセナさん。
とうとう天井に届くまで大きく育ち、根本からチョッキンしたのち、6つにバラされた後の状態。

ドラセナ自体は非常に生命力が高い植物なので、すぐに土に植え替えても大丈夫らしいが、今回は水耕栽培で様子を見ることに。

実はドラセナの水耕栽培は今回が初めてではない。以前にも同様の方法で実践しているので、今回は2回目。ただ前回と異なり、枝を6分割にしているのでその部位によってどのように変化があるかはよく分からない。

1週間は日陰でこの状態を保ちつつ、1か月後に新しい根が発根するまで毎日水の入れ替えを予定している。

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