Electron 10 リリース

Electron | Build cross-platform desktop apps with JavaScript, HTML, and CSS.

アプリフレームワーク「Electron 10」が公開 ~「Chromium」や「V8」、「Node」を更新 – 窓の杜

 Web技術を利用ソフトウェアを開発するためのアプリケーションフレームワークが最新版になりました。

 このウェブサイトでも「Electoron 5 リリース」ということでメモ程度に投稿したことがありましたが、あれから何も手を付けていない状態。おそらく道具として使ってみたい程度で、実際に作りたいアプリケーションが無いから、手が付けられないのだろう・・・?

ウェブサイト用にキーボードアイコンをCSSで対応してみた。

ショートカットキー表現に使えます。

A B C a b c

Ctrl Alt Shift

ESC Space Enter Insert Delete

使用例:

Windows 10には新しいスクリーンキャプチャ機能として、「画面領域切り取り」がある。ショートカットキーから、Windows + Shift + sで使用できる。

という感じで使用できる。テキストよりグラフィカルになり、見やすくなったと思う。ただし行間に統一感がなくなるため、全体の調整が必要になる。とりあえずこれでいいやぁ。

ちなみに背景が白色なので、キーボードデザインはブラックにしているけど、ホワイトにも対応している。

!#$%&()

久しぶりにCSSに触ったけど、普段から使わないからポツポツと忘れている部分があったなぁ。悲しいよ。

続・6分割ドラセナコンシンネ

5月に6分割されたドラセナコンシンネ。6月初旬にお手製ペットボトル鉢に植え替えてそれから2か月が経過しました。

この2つのドラセナが一番勢いよく成長しています。

同時期に芽が出てきたけど、片方しか伸びなかったドラセナ。元々葉の部分だったものも一応新しい芽が出てきているけど、非常に成長が遅い。9月まで様子を観察して対応を考えようと思っています。

最初に芽が出てきたドラセナ。しかし成長が弱く、最近葉が変色している。もしかしたらエアコンが原因かもしれないので、現在エアコンの影響がない箇所に退避中。このドラセナも9月まで様子を見て対応を考えようと思っている。

うーん、傾向として根に近い方ほど成長が強く、葉の部分ほど成長が弱いように感じています。

コーヒーの木

自室用の観葉植物としてコーヒーの木を準備した。

コーヒーの木

なんと価格は200円!!店頭に並んでいた苗の見た目がどれも同じだったため、葉の色が良さそうで枝や幹ができるだけ太いものを選択。鉢や土壌はもともと余っていたものを使用。今回は低コストで済んだ。そして、なんでコーヒーの木だったのか?それは単純に自宅でのパソコン操作でアメリカンコーヒーをよく飲むため。

もしも順調に成長したならば、コーヒー豆を採取して・・・なんてことは考えていないけど、どんな花を咲かせるのか間近で見てみたいという気持ちはある。

まぁ、自室に緑が足りなかったので、目の保養目的で準備したんだけどね。

コロナで眼鏡破損する

コロナが無ければ、こんな時期にマスクなんて絶対しない。

 それは突然でしたね。仕事が終わり、帰宅準備のため着替えててマスクが邪魔だったため外したのさ。いつもなら体の一部である眼鏡を外してからマスクを外すはずなのに、マスクを最初に外したのさ。きっと疲れていたんだろうな。すると眼鏡のフレーム部分にゴム部分が引っ掛かり、引っ張った勢いの余り、フレームが曲がってしまったのさ。挙句の果てにフレームの可動部分まで巻き込まれたのか、折れちゃったんだぜ!

 この眼鏡はもう6~7年ぐらい使っている。仕事の作業や普段の生活でも離さず着けているため劣化していたことも考えられる。

 おそらく修理できないと思われるので買い替えることになるだろう。まさに想定外の出費である。去年ぐらいからそろそろ眼鏡買い替えかな?と若干悟り気味ではあったものの、それが今のタイミングで来るか!という心境である。

 眼鏡を作るとき、いつも悩まされるレンズ部分。フレームはともかくレンズは毎回ほぼ特注品になり、フレームだけ交換という選択肢ができない。結果的に高額にならざるを得ない。

 幸いにも前に使用していた眼鏡がスペアとしてあったため、現状ことなきを得ている。お盆中にどうするか考えないといけないな。というか、眼鏡購入している店舗が気が付けばなくなっているし・・・もう何なんだ!!

 ということで、ずっとおうち時間継続中。

WAVECEPTOR WVQ-M410DE-2A2JF 購入しました。

やっぱり使い慣れた時計が一番ということで、WAVECEPTORを購入しました。

WAVECEPTOR WVQ-M410DE-2A2JF(5174*JA)

 過去の反省から、今回はメタルバンド(ステンレススチール)版を購入。そのため樹脂バンドよりも価格が高いお買い物となりました。

 最大?の特徴である「世界6局の電波を受信するマルチバンド6を搭載したクロノグラフタフソーラー電波時計」は健在です。時間を正確に刻んでくれることは安心感を与えてくれます。メタルバンド部分はプッシュタイプで付属のプラスチック工具で簡単に調整できます。また10気圧防水対応とのことで、生活上の水場(手洗い、汗の付着、雨)での使用程度ならば十分に時計の精密部分を守ってくれるそうだ。ただし湿度が高かったり、海水や水泳での使用は避けたほうがよいとのこと。時計部のガラスは「樹脂ガラス」とのことで、強い衝撃を与えたら傷がついたり破損する恐れがあるかもしれない。

 長く使えますように。

Geekbench5 for Xperia XZ Premium

現在使用しているスマートフォンのベンチマークを残しておこうと思っただけ。

Single-Core Score : 380
Multi-Core Score : 1561
Model : Sony Xperia XZ Premium
OS : Android 9
CPU : Qualcomm Snapdragon 835
Cluster1 : 4Cores@ 1.90GHz
Claster2 : 4Cores@ 2.46GHz

Xperia XZ Premiumは2017年のハイエンド?スマートフォンでしたが、2020年6月時点で購入できる低価格帯(3~5万円)スマートフォンよりちょっと上ぐらいの性能といったところでしょうか?(ほぼ同等かも)なお最新のSnapdragon865ではSingle-Core Score:900前後、Multi-Core Score:3400前後とのこと。

 スマートフォンは年々性能が上がっていますが、ゲーム等性能を求めるような使い方をしないならば、ハイエンド帯スマートフォンに拘らない選び方ができるようになりました。(規制前のキャリアでは基本的にハイエンド製品しか購入できなかった)
 最近はミドルレンジ帯以下のシムフリースマートフォン製品が増えて、自分にあった製品が選択しやすくなりました。普段から日常的に持ち歩くモノだからこそ、キャリアに縛られない自分の使い方にあった選び方ができます。

2017年に購入したXperia XZ Premiumは3年以上使用することを前提に選択しました。それ以外にはAndroid(のカスタマイズ性)が自分の肌に合っているとか、IMEとしてPOBox Plusが使えるとか、指紋認証が電源兼サイドボダン一体型とか、デザインが好みだったとか。スペック以上に見た目や利便性を考えて選択しています。

スマートフォンに何を求めるか?目的や用途から選択する時代です。

Windows Terminalを使い始める

今までコマンドプロンプトやWindows PowerShellなどいわゆるコマンドラインツールをその時々に使用してきました。そしてマイクロソフト初のターミナルアプリケーションとなる「Windows Terminal」が約1年というテスト期間を経て、正式リリースされました。それに伴って本格的に移行するため、情報収集とかターミナルの各種設定など下準備をしてみることに。

Windowsターミナルの概要 | Microsoft Docs https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows/terminal/

情報収集といいつつ、ほぼすべての情報はマイクロソフトのウェブサイトから閲覧できます。それに基づいてターミナル設定を行えば良いので楽なものです。

また今回を機会にpowershellを本格的に使用し始めることにした。いろいろ言われているpowershellですが、コマンドプロンプトより便利な面もそこそこあると思うんだ。