エクリプスクロス購入

最近、車を購入しました。

MITSUBISHI ECLIPSCROSS

購入の経緯

”後方より相手車両に衝突される”

交差点赤信号にて停車中、その後青信号になり発進後交差点を抜けたところで後方より相手車両に衝突される。それに伴い相手の対応があらゆる面で誠実の欠片もないレベル(飲酒運転、無保険、態度最低、そして無一文)。最初は修理前提で考えていたが、見積もり修理費用も基幹部品取替により保険以上の金額がかかることが判明。また相手との交渉長期化を避けるため、関係箇所と話し合いを経て自分も対応にこれ以上時間を割きたくなかった。そして自分の気持ちに折り合いをつけて車購入を決断する。

2019年の支出計画はすべてキャンセル

地方で生活する身として車が無いといろいろと不便である。購入を決意した時点で今年後半にかけて支出予定だったものを全てキャンセルして購入予算に充てることになった。もともと2021年に買い替えを検討していたため、約2年の前倒しである。結果的に今年度予定していた自己投資等はゼロベースとなり、来年以降へシフトすることになった。

エクリプスクロス

私自身はそれまで車に興味は無かったため、過去乗ってきた車に特別なこだわりは無い。だが今回購入したエクリプスクロスは2018年に試乗したのち、初めて乗りたいと思えた車でした。今年はディーゼル車が登場していますが、私が購入したのはガソリン車です。ちなみにアウトランダーPHEVも検討対象でしたが、他にも理由はありますが、予算的に無理だったので外しました。
エクリプスクロスの詳細はここでは語りません。もしも興味を持たれたならばウェブサイトで確認しましょう。

ドライブレコーダー初導入

今回はドライブレコーダーを2製品+カーナビ連動バックカメラを初導入しました。ドラレコの1つ目は前方FHD後方HDで同時録画撮影できるタイプ。もう1つは後付けしたもので4K30FPS録画対応のものです。つまり3カメ体制になります。もしもの時の証拠にもなりますし、自分の運転操作を見返すこともできるので、記録目的等でも活躍しています。
カーナビ連動のバックカメラはバック時に今まで死角だった領域を目視で確認できるようになったのでかなり重宝しています。
なお、360度対応ドラレコも検討しましたが、2019年9月時点でどの製品も時期早々という判断に至りました。

心機一転

事故に巻き込まれ、もめて、大きな買い物をした結果、当分は静かな生活を送ることになりそうですが、初めて乗りたい車を購入したことが転機とも捉えています。
普段あまり外へ出歩かない性格のため、家の中でパソコンばかり触っている”インドア引きこもり缶詰人間”でしたが、車を購入したことで、最近は休日になるとドライブへ出かけるようになりました。この調子で、もう15年ぐらい行っていない旅行等に出かけることができればと思います。だがそれは仕事の都合で現状無理が確定している。
今はドライブしつつドラレコで撮影した4K動画でニヤニヤ( ^ q ^)楽しいです。

台風19号接近中

台風19号 ハギビス

東日本を中心に太平洋側および日本海側にも大きな被害が予想されるハギビスさん。12日午前中までにできる対策を施しておこう!

特に大雨と暴風、そして生活で影響が出るであろう停電対策必至です。

メインマシン逝く

壊れる予兆は過去に何度かあった。騙しだまし使ってきたが、とうとう2014年に更新したメインマシンが壊れた。約5年の寿命となった。

細かい不具合は省きますが、持てる自作PCの知識を総動員・・・はしていないが、最終的にBIOSが起動しない状態に陥った。1日かけて原因究明と回復できるか確認した。しかし時間ばかり浪費する。古いマシンに拘ることを諦めた。そして、この休日2日間はパソコン環境の復旧作業で潰れてしまった。

すぐに新しいPCを準備したかったのだが、もともと予定していた性能のモノが準備できないことと想定外の出費を回避するために、仕方なくサブマシンをメインマシンに昇格して再セットアップをおこなう決断をした。

サブマシンは、2017年に用意したWindows 10試用機の側面があった。ただしそのままメインマシンとして使用するには足りない要素があったため、もともと次期メインマシンに使用する予定だったパーツを追加して整えた。そしてOSは、Windows 7からWindows 10へ移行することにした。不安な点はいくつか残っていたが、他の都合と勘案してシフトすることにした。また同時にソフトウェア環境も一新することにした。

ソフトウェア環境を整えるのに半日を要した。昔ならばCD/DVDからOSや各種ソフトウェアをインストール後再起動を繰り返し1日半かけていたわけだが、ストレージの高速化、ネット環境によるインストールが整備されていたことで半日程度で完了した。この点は時間が無かったため非常に助かった。

ハードウェア関連では、今回の更新では正確な性能は計測していないが、過去にCinebench R15による計測では1300cb前後ぐらいだったと記憶している。4790Kの810cb前後から大体1.5倍程度の向上だろうか?パソコン更新時は2~3倍もしくはそれ以上を目指して計画をしているため、今回はかなり控えめである。ただし急遽準備したいわば中間世代という位置づけなので、近い将来再びサブマシンへ降格するだろう。

このブログを書いている時点で、データ移行はまだ実施していない。データは無事であることは確認している。平日は作業できないので次の土曜日以降に持ち越しである。いまだにローカルにデータを保管する使い方はどうにかしなければならないと思っている。今回はデータが無傷でしたが、過去にデータ用のハードディスクを巻き込んで全データ消失という苦い思い出があった。それまでの記録データや制作データ類が消えたときの虚無感は今も忘れない。

残すべきデータはやはり分離するべきである。そのため外部へのバックアップ体制のためにもNAS等の導入は不可欠だ。更にクラウドを利用して2重3重に構えることは必要なこと。ただしクラウドに関して、データを移すことには慎重になるべき点はいくつかある。しかしNASを利用したデータ管理やバックアップ体制は今後デジタルデータを扱うあらゆる人にとって必要不可欠な要素になってくると感じている。そうは言っても、結局はお金との相談だ。

OSや各種ソフトウェア設定作業も以前ほど苦労せず、昔ほど時間をかけることもなく終えることができた。こういう点はネット環境が発達して本当に助かっている。

急ぎパソコン環境を整備しましたが、ハードウェアセッティングからセットアップ作業が2日間で終えたことが本当に助かった。

最後に移行した環境をメモして終わることにする。

自作世代第6.5世代(2019)第6世代(2014)第5.5/5世代(2009)
OSWindows 10 Pro 64bitWindows 7 Pro 64bit Windows 7 Pro 64bit
(Windows XP 32bit)
CPURyzen 1700Core i7 4790KCore i7 920
MemoryDDR4-2133 32GBDDR3-1600 32GBDDR3-1066 24GB
(DDR3-1066 3GB)
GPURadeon RX580Geforce GTX 580(used)Geforce GTX 285
(Geforce 6600GT)
M/BASUS ROG STRIX B450-F GAMINGASUS Z97-DELUXEGIGABYTE X58-UD5
SoundOnBoard OnBoard SE-200PCI LTD
Storage0(OS)M.2 NVMe 500GBSATA600 SSD 256GBSATA600 SSD 256GB
(SATA300 SSD 128GB)
Storage1(Cache)SSD 500GBSSD 256GBHDD 500GB
Storage2(DATA)SSD 1TB
HDD 3TB*4
HDD 3TB*4HDD 2TB
SoftwareOffice 365Office 2010 Office 2010
(Office 2003)

Ryzenで(・∀・)スッポンしました

自作PC初(・∀・)スッポン。

AMDの付属リテールCPUクーラー

マジでヤバイと思ったわー
「Athron 64 X2」を使用していたときはスッポンしなかったのに。(スッポンするはずがない。別途準備したのだから。)

無傷で回収済。

CPU標準で付属されるCPUクーラーのグリスって注意すべきです。

ブルーベリー2019

趣味として育てているブルーベリー。

2013年から初めて早6年。去年はあまり世話できなかったので、今年はあまり実をつけてくれないだろうと思っていましたが、そこそこ大粒をつけてくれたのでまずは安堵しています。

今年の2月頃に、枝の剪定と植替えを考えていたけど、できなかったことが心残りだった。来年の冬はちゃんと手入れしなければならないと感じつつ、おいしくブルーベリーをいただきました。

Office 365 Soloを導入しました。

長らく次のOfficeの導入をどうしようと考え続け、もう3年ぐらい経過しました。

現在までの環境は、Windows7+Office2010の組み合わせで8年ぐらい使用を続けてきました。その間に1度メインマシン環境を一新しています。我ながら長いこと使い続けていることがとても感慨深い。そしてお財布にも優しい。長いこと使用できた理由はコンピュータ環境自体の進化が鈍化していることと、魅力的な新機能が無かったことだろうか。ユーザー視点で長く使えることはありがたいことだ。

昔ならば2~3年でパソコンを買い替えていた。その度にOSが変わり続けて、度新しい機能や技術がたくさん搭載されてきた。常に追いかけっこ状態であった。その頃と比べると、2010年代は思いのほかスローライフだった。(もちろん新しい技術は毎年登場していますが、高度なことをしない限り、すでに普段使いにとってコンピュータは十分な性能を保持しています。)

過去に使用してきた、WindowsとOfficeの組み合わせを簡単なダイアグラムで表現してみた。

過去のOSには、Windows MeやWindows Vista、Windows 8/8.1も存在しています。またそのWindows製品と合わせてOffice製品も新しいバージョンが登場しています。上記に述べたOS群は評判があまり良くなかったことはよく語られる部分ですが、私は完全にスルーしてきました。

ダイアグラムを見ていただくと分かりますが、サブスクリプション(クラウドサービス)タイプのOffice 365 Soloの導入を決めました。正直なところ、買い切り型(永続ライセンス)のOffice 2019とギリギリまで悩みました。

Office2010の登場後は、メジャーアップデートが2度行われています。それぞれOffice 2013とOffice 2016になります。2011年には、私が今回導入を決めたサブスクリプションタイプのOffice 365が登場しました。

みなさんがOfficeの買い替える理由ってなんでしょう。私自身がその疑問に対して過去を振り返ってみると、それはOSを切り替えるタイミングという規則性でした。

  • Windows 2000 = Office 2000
  • Windows XP = Office 2003
  • Windows 7 = Office 2010
  • Windows 10 = Office 365 <-New!!

Windows切り替えのタイミングと書きましたが、Windows XPでもOffice 2000は動作しますし、Windows 10でもOffice 2010は32/64bitの違いはありますが動作します。どちらかと言えば、その世代に合わせて買い換えてきたが正しいかもしれません。

話は少し脱線しますが、Windows 10未満のOSサポートには「メインストリームサポート」と「延長サポート」の2段階でした。Windows製品によって異なる部分がありますが、Windows 7の場合、この2段階サポート全体でおよそ10年間(2020年1月14日まで)OSサポートが維持されます。

マイクロソフトはWindows 10以降は新しいWindowsは登場しないと公言しています。つまりWindows 10が最後のバージョン になります。またマイクロソフトはWindows 10を製品ではなくサービスとして提供していくと表現(WaaS = Windows as a Service)しています。サービスとしてのWindowsのために、マイクロソフトより半年毎に機能更新プログラムが提供されます。そのプログラムは最大18か月サポートされます。つまりサービス(サポート)を受け続けるためには継続的に機能更新プログラムを適用し続ける必要があります。

マイクロソフトはWindows 10をサービスと表現したように、過去のOfficeと異なり、Office 365もまた製品ではなくサービスとして変わり続けています。これはSaaS(=Software as a Service)という形態である。

SaaS(サース、Software aa Service)は、必要な機能を必要な分だけサービスとして利用できるようにしたソフトウェア(主にアプリケーションソフトウェア)もしくはその提供形態のこと。一般にはインターネット経由で必要な機能を利用する仕組みで、シングルシステム・マルチテナント方式になっているものを指す

https://ja.wikipedia.org/wiki/SaaS

サービスを受ける(課金する)限り、最新の機能を受けられるという謳い文句です。Office 365のメリット・デメリットは次の通り。

メリット

  • サービスを受ける限り最新版のOfficeが利用可能。
  • 料金が月単位・年単位で選択できる。
  • 初期導入費用が抑えられる。
  • OneDriveによる1TBのクラウドストレージサービス。(セキュリティ完備)
  • 複数のデバイス(パソコン、スマートフォン)で利用可能。(同一アカウントによる)

デメリット

  • 永続ライセンスと比較すると長期間利用することで料金が高額になる。
  • 常に最新版へアップグレードされるため、旧バージョンが使用できない。
  • 使わないアプリケーションにも課金することになる。
  • 使わない場合も利用料金が発生する。(家庭での使用は損する場合が多いと想定する)

俺は本当は課金大嫌いなんだよぉ!でも世の中がそういう流れだからしかたないじゃないですかぁぁぁ

はぁ、、、まぁOffice 365は機会があれば使ってみたいという思いもあります。上記の規則性によりPC環境移行に合わせて1度使い勝手も含めて導入してみようと思ったのが本音です。Windows 10も無料アップデートでしたので。ホントッ、タダより高いものはないとはこのことだよ!課金するってことはそれ以上に稼がないといけないということですから!

なお、現在も使用しているメインマシンは2014年に新調した自作PCマシンにWindows 7 + Office 2010という組み合わせで現在も使用している。実は去年のうちに、一足先にサブマシンのノートパソコンはWindows 10へ移行済である。今回は第1段階としてサブマシンへOffice 365を導入する。メインマシンへの導入は新調後になる。

今年に入り、メインマシンのスペック選定続けてきましたが、ようやくその作業も終わろうとしています。あれこれ考えている今の時期が一番楽しいとも言える。増税前までに移行を済ませる計画である。残り3か月・・・。

ドコモ新料金プランで本当に4割安くなるのか計算してみる。

6/1よりドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガホライト」が開始する。
某官房長官の4割下げる余地あり発言を発端に、各携帯キャリアの動きが活発になり、ドコモも例外なく2019年6月より導入する。

タイトル通り新プランへ移行すべきかどうか検討してみた。
なお、「ギガホ」「ギガホライト」は通話・通信料金と端末料金を分離する新しいプラン。各種プランの詳細な情報は様々なウェブサイトに掲載されているので割愛する。

現在契約しているプランについて

2019年5月時点、私の契約プランは以下のとおりである。

d払い使用等、支払額が前後するので純粋に携帯料金のみ抽出した金額と見てもらいたい。 また携帯端末を新規購入もしくは機種変更時、一括購入するか分割購入かにより、毎月の支払額は当然変化する。私は一括購入派なので、通話・通信料金から月々サポート分が2年間差し引かれる形式となる。

2019年5月末にて2年が経過する。そのため月々サポートは来月から適用されなくなる。つまり、来月から請求額は税込8534円になるはずだ。これが本来の通信料金となる。

次に「ギガホ」「ギガホライト」プランを選択する上で、現在の利用形態をリストアップしてみる。

  • 毎月のデータ通信使用量は平均2~3GB。
  • 自宅にはWifi完備、またはdocomo wifiを利用できる。
  • 利用形態は、ブラウジング、スケジューリング(リマインダー)、メール、メモ等テキスト処理、写真、動画撮影、クラウドデータ。
  • ゲームしない、動画見ない、ストリーミング配信を使用しない。
  • 通話もそんなに利用しない、または無料通話分でカバーできる、もしくは通話アプリを活用する。
  • テザリングを使用する

以上のことから、次の料金帯が導かれる。

まず毎月30GBも使うシーンが個人的に見当たらなかったため、とりあえず「ギガホライト」プランに決定。将来的にテザリングや通話アプリにって通信料が増えることも想定されるが、その時に「ギガホ」へ移行を考えればよい。通話オプションは切替できるらしいのでとりあえず安い方に設定。毎月40分以上も通話する人ってリア獣かノマドワーカーかフリーランスぐらいだろ?(決めつけは良くない)通話なんて今のご時世オマケみたいなものです。通信だけでほぼカバー可能なのである。
結果、通話・通信料金のみに着目すると、2~3割程度支払金額が減ることがわかる。そして4割下がる条件はかなり限定的になることもわかる。スマートフォンは随時通信しているので、適切な設定を行った上でwifiを活用することでデータ通信を切り詰めないとまず1GB以内に収めることはまず難しい。

繰り返しになるけど、通信料金のみならば、2~3割の支払額減少を見込める。ただし、これに端末料金を上乗せかつハイエンド端末(8万円以上の機種)を購入した場合、2年間の負担額は相殺どころか増加に転じる。将来どうなるかわからないが、現状端末費用は定価販売になり、「月々サポート」等の割引は原則受けられなくなる。ハイエンド端末に限り、「36か月分割払いで2年目に端末返却してくれたら12か月分免除するから新しい端末買ってね!」プログラムが始まるようだが。

スマートフォンの性能は、すでに普段使いならば十分な性能を有している。キャリア各社は毎年ハイエンド機種しか販売してこなかった。ここ1~2年でミドルエンド、ローエンド、型落ち端末、フリースマートフォンが増え始めたため、状況は変わりつつある。

総評として、通信料金は下がっているけど、その恩恵を得られる人はそんなにいないように感じた。使用形態にもよるが、私のように運よく「月々サポート」終了時期に新プラン導入するならば効果はあるだろう。また長年端末を使い、wifiを駆使して通信量を抑えたならばメリットがあると感じた。でもそれは利用形態に制限をかけることになり自由に使えないことを意味する。
そして分割払いしているひとや 「月々サポート」 を受けている人が新プランへ移行すれば間違いなく運用コストが上がる。

ただねぇ・・・

ドコモユーザー的に0点だよ!確実に4割下がってねぇから。

だってあのドコモだよ。期待するだけ時間の無駄だよ。

長年ドコモで契約して端末も購入してきたけど、そもそも通信と端末代金は別物と認識してきた。「実質負担金」という言葉にも踊らされていなかったし、「月々サポート」等の端末代金割引に対しても「端末買ったから、そこから通信料金割引してくれるんだね」程度にしか思っていなかった。着目すべきは通信料金が8000円超もすること一点なんです。端末なんて人が好みで買うものだから、どうでもいいんです。毎月の維持費として通信料金が問題なのさ。

結論は、「格安SIM使えばいいんじゃね?」が終着点。料金だけ見ればそうなるけど、通信品質を天秤で図る点で個人の展開で異なる。

ところかわり、2年経過したので「あんしんセキュリティ利用料」「ケータイ補償サービス利用料」「あんしん遠隔サポート利用料」「ケータイお探しサービス利用料」解約しようかな?と考えている。もしものときのサービスだけど、そのような場面が一度も遭遇しなかったし、分離プランに移行したら、端末の面倒ぐらい自分で管理しないといけないという考えが芽生え始めた。現在の端末はもう1、2年使用するつもりだけど、その後はフリースマホへ移行予定。4サービスを解約することでもう少し料金を抑えられるようになる。

最後に理想と思っている通信料金形態を書いて終わる。
個人が利用形態を自分で判断して、1か月単位でプランを切り替えできる柔軟性が欲しい(ウェブなら無料、店頭なら3000円取ればいいんじゃね?)。または+500円ぐらいで使用量に応じて段階的に料金が変動するようなプランも欲しい。

データ通信プラン通信料金
データ通信(2GB) 超過時128kbps980
データ通信(3GB) 超過時128kbps 1480
データ通信(5GB) 超過時256kbps 2980
データ通信(8GB) 超過時256kbps 3980
データ通信(12GB) 超過時512kbps 4980
データ通信(20GB) 超過時512kbps 5980
データ通信(30GB) 超過時1Mbps 6980

安いに越したことはないんですけどね。

macOS Mojaveへ移行

macOS Mojave

・・・したら、HomebrewとXcodeが動作しなくなった。他のアプリケーションは今のところ影響ないようだ。

原因は不明だが、仕方ないので両方を再インストール。
昨日から何度インストール作業させるつもりなのか?

ところ変わって、Mojaveの感想。

噂?のダークモードは思ったよりいいんじゃないかな?目に優しそう。なんとなく没入感が増して集中しやすくなった・・・ような気がする。

ダイナミックデスクトップ?どうでもいいです。目障りなのでは?

スクリーンショットのスナップ機能が増えたらしい。画像加工時に試してみようかな。

なんか標準アプリケーションが増えたようだが、どうでもいいです。おそらく使わない。

Mac App Store・・・これは使いやすくなったのか?慣れの問題なのか?これはよくわかりません。

他にもいろいろ改善?しているらしいが、見栄え的インパクトではダークモードが一番印象深かった。

思ったこと淡々と書いたけど、基本的に何も変わっていない。変わらないことは良いことであり悪いことでもある。今回も同様に変わったのだろうが、もうmacは若者のような先進的なOSではなく、大人のような保守的なOSになったということかもしれない。

新年早々、風邪至る。

2週間前から風邪を引き、熱は引いたが体調が一向に回復せず、今に至る。

ようやく安定してきたけど、年齢を重ねる度に治るまでの期間が長くなっているように感じる。

それは分かっているからこそ、普段から気をつけるよう心掛けていた。

長引くのが嫌だし、辛いのも嫌なものだ。そして自分のペースが崩れ、調子が狂い、取り組んでいることが中断されることが一番腹が立つ。

しかし無理をしても仕方がない。そう言い聞かせている。

完治までもう一息といったところ。