続・6分割ドラセナコンシンネ

5月に6分割されたドラセナコンシンネ。6月初旬にお手製ペットボトル鉢に植え替えてそれから2か月が経過しました。

この2つのドラセナが一番勢いよく成長しています。

同時期に芽が出てきたけど、片方しか伸びなかったドラセナ。元々葉の部分だったものも一応新しい芽が出てきているけど、非常に成長が遅い。9月まで様子を観察して対応を考えようと思っています。

最初に芽が出てきたドラセナ。しかし成長が弱く、最近葉が変色している。もしかしたらエアコンが原因かもしれないので、現在エアコンの影響がない箇所に退避中。このドラセナも9月まで様子を見て対応を考えようと思っている。

うーん、傾向として根に近い方ほど成長が強く、葉の部分ほど成長が弱いように感じています。

コーヒーの木

自室用の観葉植物としてコーヒーの木を準備した。

コーヒーの木

なんと価格は200円!!店頭に並んでいた苗の見た目がどれも同じだったため、葉の色が良さそうで枝や幹ができるだけ太いものを選択。鉢や土壌はもともと余っていたものを使用。今回は低コストで済んだ。そして、なんでコーヒーの木だったのか?それは単純に自宅でのパソコン操作でアメリカンコーヒーをよく飲むため。

もしも順調に成長したならば、コーヒー豆を採取して・・・なんてことは考えていないけど、どんな花を咲かせるのか間近で見てみたいという気持ちはある。

まぁ、自室に緑が足りなかったので、目の保養目的で準備したんだけどね。

コロナで眼鏡破損する

コロナが無ければ、こんな時期にマスクなんて絶対しない。

 それは突然でしたね。仕事が終わり、帰宅準備のため着替えててマスクが邪魔だったため外したのさ。いつもなら体の一部である眼鏡を外してからマスクを外すはずなのに、マスクを最初に外したのさ。きっと疲れていたんだろうな。すると眼鏡のフレーム部分にゴム部分が引っ掛かり、引っ張った勢いの余り、フレームが曲がってしまったのさ。挙句の果てにフレームの可動部分まで巻き込まれたのか、折れちゃったんだぜ!

 この眼鏡はもう6~7年ぐらい使っている。仕事の作業や普段の生活でも離さず着けているため劣化していたことも考えられる。

 おそらく修理できないと思われるので買い替えることになるだろう。まさに想定外の出費である。去年ぐらいからそろそろ眼鏡買い替えかな?と若干悟り気味ではあったものの、それが今のタイミングで来るか!という心境である。

 眼鏡を作るとき、いつも悩まされるレンズ部分。フレームはともかくレンズは毎回ほぼ特注品になり、フレームだけ交換という選択肢ができない。結果的に高額にならざるを得ない。

 幸いにも前に使用していた眼鏡がスペアとしてあったため、現状ことなきを得ている。お盆中にどうするか考えないといけないな。というか、眼鏡購入している店舗が気が付けばなくなっているし・・・もう何なんだ!!

 ということで、ずっとおうち時間継続中。

WAVECEPTOR WVQ-M410DE-2A2JF 購入しました。

やっぱり使い慣れた時計が一番ということで、WAVECEPTORを購入しました。

WAVECEPTOR WVQ-M410DE-2A2JF(5174*JA)

 過去の反省から、今回はメタルバンド(ステンレススチール)版を購入。そのため樹脂バンドよりも価格が高いお買い物となりました。

 最大?の特徴である「世界6局の電波を受信するマルチバンド6を搭載したクロノグラフタフソーラー電波時計」は健在です。時間を正確に刻んでくれることは安心感を与えてくれます。メタルバンド部分はプッシュタイプで付属のプラスチック工具で簡単に調整できます。また10気圧防水対応とのことで、生活上の水場(手洗い、汗の付着、雨)での使用程度ならば十分に時計の精密部分を守ってくれるそうだ。ただし湿度が高かったり、海水や水泳での使用は避けたほうがよいとのこと。時計部のガラスは「樹脂ガラス」とのことで、強い衝撃を与えたら傷がついたり破損する恐れがあるかもしれない。

 長く使えますように。

腕時計、また経年劣化でダメになる

2017年2月に再購入したカシオ製「WAVE CEPTOR WVQ-M410-1AJF」のバンド部分がまたダメになった。

約3年3か月の使用期間でしたが、初回購入時より1年以上長く使えたのでとりあえず良しとしたい。時計部分は相変わらず動いていることが本当に惜しい。

前回購入から、私の腕時計に対するトレンドは現在大きく変化している。

  • スマートウォッチ
  • センサブルライフログ
  • ヘルスデータシンキング

正直なところ、3つともまだまだ安定性と持続性能という点で時期早々と感じているのだが、今の時点で一度体験しておきたい気持ちもある。そのため、タフソーラーと電波時計に関して犠牲なってもらうことになるかもしれない。

ということで、現在ウォッチ中。

ドラセナコンシンネ6分割

10年前から自宅で育てているドラセナさん。
とうとう天井に届くまで大きく育ち、根本からチョッキンしたのち、6つにバラされた後の状態。

ドラセナ自体は非常に生命力が高い植物なので、すぐに土に植え替えても大丈夫らしいが、今回は水耕栽培で様子を見ることに。

実はドラセナの水耕栽培は今回が初めてではない。以前にも同様の方法で実践しているので、今回は2回目。ただ前回と異なり、枝を6分割にしているのでその部位によってどのように変化があるかはよく分からない。

1週間は日陰でこの状態を保ちつつ、1か月後に新しい根が発根するまで毎日水の入れ替えを予定している。

アウトプットを増やす

本年もよろしくお願いいたします。

 2020年。キリの良い数字です。
 年始の初め恒例?として1年間の目標をいろいろ考えています。ガチガチに設定すると続かないので緩く低空飛行のようにあれこれ考えていました。

 で、今年は「アウトプットする回数を増やす」ことにしました。

 もう何でもいい。とりあえずアウトプットしよう。そうすることにしました。
 我慢しても溜め込んでもよいことなんて何もないのだ。

 見たり、聞いたり、調べたり、知ったり、インプットしたらアウトプットする。アウトプットする形態だってなんでもいいんです。

 ブログに書いたり、ノートに書いたり、メモ残したり、声に出したり、何か描いてみたり、動画残したり、作品として残したり・・・。

 ひとつだけ注意点として「仕事とリンクさせない」こと。
 これは私生活まで影響を与えないという意味。別空間という認識をもってアウトプットしようと考えています。

ではでは。

台風19号接近中

台風19号 ハギビス

東日本を中心に太平洋側および日本海側にも大きな被害が予想されるハギビスさん。12日午前中までにできる対策を施しておこう!

特に大雨と暴風、そして生活で影響が出るであろう停電対策必至です。

メインマシン逝く

壊れる予兆は過去に何度かあった。騙しだまし使ってきたが、とうとう2014年に更新したメインマシンが壊れた。約5年の寿命となった。

細かい不具合は省きますが、持てる自作PCの知識を総動員・・・はしていないが、最終的にBIOSが起動しない状態に陥った。1日かけて原因究明と回復できるか確認した。しかし時間ばかり浪費する。古いマシンに拘ることを諦めた。そして、この休日2日間はパソコン環境の復旧作業で潰れてしまった。

すぐに新しいPCを準備したかったのだが、もともと予定していた性能のモノが準備できないことと想定外の出費を回避するために、仕方なくサブマシンをメインマシンに昇格して再セットアップをおこなう決断をした。

サブマシンは、2017年に用意したWindows 10試用機の側面があった。ただしそのままメインマシンとして使用するには足りない要素があったため、もともと次期メインマシンに使用する予定だったパーツを追加して整えた。そしてOSは、Windows 7からWindows 10へ移行することにした。不安な点はいくつか残っていたが、他の都合と勘案してシフトすることにした。また同時にソフトウェア環境も一新することにした。

ソフトウェア環境を整えるのに半日を要した。昔ならばCD/DVDからOSや各種ソフトウェアをインストール後再起動を繰り返し1日半かけていたわけだが、ストレージの高速化、ネット環境によるインストールが整備されていたことで半日程度で完了した。この点は時間が無かったため非常に助かった。

ハードウェア関連では、今回の更新では正確な性能は計測していないが、過去にCinebench R15による計測では1300cb前後ぐらいだったと記憶している。4790Kの810cb前後から大体1.5倍程度の向上だろうか?パソコン更新時は2~3倍もしくはそれ以上を目指して計画をしているため、今回はかなり控えめである。ただし急遽準備したいわば中間世代という位置づけなので、近い将来再びサブマシンへ降格するだろう。

このブログを書いている時点で、データ移行はまだ実施していない。データは無事であることは確認している。平日は作業できないので次の土曜日以降に持ち越しである。いまだにローカルにデータを保管する使い方はどうにかしなければならないと思っている。今回はデータが無傷でしたが、過去にデータ用のハードディスクを巻き込んで全データ消失という苦い思い出があった。それまでの記録データや制作データ類が消えたときの虚無感は今も忘れない。

残すべきデータはやはり分離するべきである。そのため外部へのバックアップ体制のためにもNAS等の導入は不可欠だ。更にクラウドを利用して2重3重に構えることは必要なこと。ただしクラウドに関して、データを移すことには慎重になるべき点はいくつかある。しかしNASを利用したデータ管理やバックアップ体制は今後デジタルデータを扱うあらゆる人にとって必要不可欠な要素になってくると感じている。そうは言っても、結局はお金との相談だ。

OSや各種ソフトウェア設定作業も以前ほど苦労せず、昔ほど時間をかけることもなく終えることができた。こういう点はネット環境が発達して本当に助かっている。

急ぎパソコン環境を整備しましたが、ハードウェアセッティングからセットアップ作業が2日間で終えたことが本当に助かった。

最後に移行した環境をメモして終わることにする。

自作世代第6.5世代(2019)第6世代(2014)第5.5/5世代(2010/2009)
OSWindows 10 Pro 64bitWindows 7 Pro 64bit Windows 7 Pro 64bit
(Windows XP 32bit)
CPURyzen 1700Core i7 4790KCore i7 920
MemoryDDR4-2133 32GBDDR3-1600 32GBDDR3-1066 24GB
(DDR3-1333 3GB)
GPURadeon RX580Geforce GTX 580(used)Geforce GTX 285
(Geforce 6600GT)
M/BASUS ROG STRIX B450-F GAMINGASUS Z97-DELUXEGIGABYTE X58-UD5
SoundOnBoard OnBoard SE-200PCI LTD
Storage0(OS)M.2 NVMe 500GBSATA600 SSD 256GBSATA600 SSD 256GB
(SATA300 SSD 128GB)
Storage1(Cache)SSD 500GBSSD 256GBHDD 500GB
Storage2(DATA)HDD 500GBHDD 3TB*4HDD 2TB
SoftwareOffice 365Office 2010 Office 2010
(Office 2003)